アート散歩 Arts 2026
「クロード・モネ —風景への問いかけ」展 アーティゾン美術館 にて 東京駅から徒歩数分の場所にある美術館です 初めて訪れた美術館だが、鑑賞しやすかった 東京駅からのアクセスも抜群である まとまった点数が展示され、有名な作品も多くあり見応えのあるものだった 美術館の創始者はブリジストンの石橋正二郎氏 同氏のコレクションが元になっている グッズも数点購入 ガチャガチャもやりました 缶バッチが出ました 鑑賞後は、美術館向かいにある 千疋屋のレストラン でランチをいただきました 音と映像を楽しむ空間づくり ― 5.1chシステム再構築 AVアンプとブルーレイディスクプレーヤーの老朽化に伴い、 これまで使ってきた5.1chシステムをもう一度見直し、再構築することにしました 今回システムの中心に選んだのが、 マランツのAVサラウンドレシーバー「CINEMA 50」です B&Wのスピーカーとの相性を考え、音楽も映画も楽しめる構成を目指しました 機種選びについては、GoogleのAI君が大いにアシストしてくれました ブルーレイディスクプレーヤーの後継機として選んだのは、 「Panasonic ブルーレイレコーダー DIGA DMR-4T203 」です 2TB、トリプルチューナー、4K放送2番組同時録画対応という充実した仕様で、コストパフォーマンスの良いモデルです 現在発売されているブルーレイディスク“プレーヤー”は選択肢が少ないため、今回はレコーダーを選びました スカパー!は1台分の契約なので、2台目契約(半額)も検討しましたが、 視聴機器をテレビからレコーダーに変更することで対応しました これで 4K 放送の 2 番組同時録画も活かすことができます 商品が届き、いよいよセッティング開始です ブルーレイディスクプレーヤーの軽さにびっくり まずはブルーレイレコーダーにアンテナ線を接続し、 続いてテレビとHDMI端子で接続します 地上波、BS、ブルーレイディスクなどの映像を一通り確認 NHKの字幕消去も問題なく終了しました ここまでの作業はとても順調です 次はメインのAVアンプのセッティングに取りかかります 本体がかなり重いので、取り扱いは慎重に行います まずはスピーカーケーブルを背面パネルの端子...